地方 VS 都市

ダンナもアタシも地方の田舎生まれの田舎育ち
田舎のいいところもいっぱい知ってる、空気がうまいとか自然が豊富とか
それで年をとったら地方の海辺で平屋がいいって話しだったんだけど、、、

家の手入れは面倒だな~そのうち車に乗らない生活がきっと必要になるだろうな~とか
地方に移動してその地域や人付き合いをはじめから構築するにはジジババにはちょっと辛いよな~とか

加えてここ数年でいろいろ考えが変わってきたのは病気をしたことと震災があったこと
それと東京に3年住んで暮らしやすさと楽しさを実感したことが大きいね
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入居までのこと

2011.春~夏~秋~

〇 資料請求
〇 モデルルーム訪問(クオカ500円get)
〇 要望書提出
〇 抽選・契約(申込金10万)
〇 契約手付金(マンション売買代金10%)振込
〇 契約会・重要事項説明会
〇 第1回オプション会
〇 第2回オプション会


2012. 冬~春~夏~秋~

〇 第3回4回オプション会
〇 入居説明会
〇 内覧会


2013. 冬~春

〇 再内覧会
〇 鍵の引き渡し、引っ越し、そして入居


なんだかんだで結構マンション地へ赴いたなぁ

第1次第1期の申し込みで入居まで2年弱掛かったことになる
今まさに鍵の引き渡しを数日後に控えてマンション購入の振り返ると
何が大変だったかって、、、入居までの気持ちの持ちようというか、盛り上がりの維持と鎮め方
「来年の今頃は~~~」って話じゃなくて、2011年契約当時にすれば再来年のって話ですから(笑

はやる気持ちを維持したり鎮めるのにパートで体を動かすのは役立ったかもね

老後を描く2

老後は子供に頼らない、子供にも頼られたくない

だから数年後はあくまで2人の生活を描いてみる

息子3人独立しそれぞれの生活を営み時々皆で集まれればいい

終の棲家(東京の隣町)は散らばった息子たちが無理なく集合できる便利なところなのだ

老後を描く

年をとったら地方の海辺の小さい平屋でのんびり過ごしたい

千葉、和歌山、山口と地方の海岸をめぐり2人の老後を描いてみたりした

釣りが趣味のダンナ、アタシは猫と本と草花に囲まれればいいと



マンションはある意味コンパクトな平屋だね

夢をかなえられたのかな

はじめまして

ピン吉と申します

結婚後ダンナの仕事の関係で移り住んだ地方、海外、東京

そしていよいよ終の棲家に選んだのは東京のとなり

念願のマンション入居を数週間後に控えてかなり浮かれています

どうぞよろしくお願いします♪
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